二宮町の由来


今日は二宮町への配達の帰り、「川勾(かわわ)神社」さんへ立ち寄らせて頂きました。


二宮町から国府津方面に向かう国道1号の途中に「川勾神社入口」とある信号を右折し、しばらくするとある看板のところを入っていくと川勾神社さんにたどり着きました。


ちょうどお昼前にでしたが、参拝されるかたが次々にいらっしゃっていました。


立派な鳥居の左に、川勾神社の石碑があり、その文字があの伊藤博文によって書かれたとの説明文がありました。

この川勾神社さんは「相模国二之宮」ということで、それが由来となって「二宮町」の町名となったということを聞きました。


鳥居をくぐり、階段を登るととても趣のある「随神門」があり、その先に本殿・拝殿がありました。


参拝させていただき、御朱印も分けていただきました。


とても歴史を感じさせるお宮さんで、とても清々しい気持ちにさせていただくことができ、本当に来て良かったと思いました。


( 〃▽〃)

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